日々是好日 ~Everything's gonna be alright~
本日は...
土曜日出勤楽しいなー(←棒読みで)

船場センタービル10号館がらーん。
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外に出ても...
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がらーん。
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あー、仕事が捗って楽しいなー(←再び棒読みで)

運行本数の加減もあるけど、
地下鉄谷町線は土曜日でも平日並みの混雑なのに、
いつもすし詰めな中央線はビックリするくらい空いてるんよね。

さ、楽しく仕事しよー(←クドいですが棒読みで)
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捨ててなくてよかった
この状態では...
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グローブを嵌められないので...
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ありましたありました(^^)
ミトンのフリースインナー。
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指先を出せる仕様ですが、まぁそれはいいです(^^)
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ありましたありました(^-^)
ミトンのオーバーグローブ。
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無事に収まりました。
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グローブだけ他ブランドが混ざるのもアレですが(^^)
臨時使用なのでまぁいいや。
断捨離のときに処分しようかどうか迷ったんだけど
(置いといたら怪我するのを待ってるみたいでヤなので)
置いといてよかった。
指が治ってもクルマに常備しておいたら、逆に怪我しないかも(^^)
地元に戻ったので
大阪に戻った月曜日、中指の処置をしてもらうべく病院へ。

7年前に左手薬指を怪我したとき
(↓これはそのときのブログです。グロい(笑)画像に注意)
http://accel63.blog86.fc2.com/blog-entry-709.html
完璧に治してくださった「整形外科なかつかクリニック」さんに
またお世話になることにしました。

整形外科なかつかクリニック
http://nakatsukaclinic.com/

前職場からは近かったんだけど、
現職場からは反対方向かつ遠く離れてるので、
定時即退社で向かいました。

院長先生に、7年前にも診てもらったことを話すと
「あー、思い出した思い出した。自転車やってるって言ってたね。」
と思いだしてくださって感激(^^)

で、怪我のほうは、4週間の固定で大丈夫と言ってもらいました。
(前の怪我の時は倍の8週間固定だった)
こちらの先生にはもう絶大なる信頼を置いてるので安心です。

包帯巻いてもらいましたが、
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手を洗う時に気になるので、違う方法で固定の予定。
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これから4週間は地味~な滑りになります(^^)
1月24日(日)
さて、日曜日、クラッシュ翌日でございます。
貴重な土日の休日だし、やっぱ滑らないともったいない。
怪我を地元で診てもらえるのも休日明けの月曜日からだしね。
受傷部をちゃんと固定しておけば大丈夫でしょう。

とはいえ、野麦の急斜はクラッシュ直後で怖いので
ひと山越えた側のローカルスキー場へ。
朝の内ちらちら舞うように降ってた雪も、
お昼に掛けその勢いを増してきました。
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右手の中指がメンドーなことになってるため、
カメラ(iPhone)をポケットから出すのもこれまたメンドーで
(ずっと雪が降ってたってこともあるけどね)
外を写した写真はこれ↑だけです(笑)

その指も。包帯巻いたままだとグローブに入らないため、
テーピングテープを利用して、固定が緩まないところの
ギリギリまでシェイプアップ。
これでもまだ中指が半分ほどしか入らないので
右手のグローブだけ半入れ状態(笑)で滑ってました。
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ロコスキー場ならではですが、キャパに余裕があるため
お昼12時台でもレストランはゆったり。
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結局またカツカレーとノンアルコールビールになるわけですな(^^)
でもこの日はとにかく寒かったので、
ノンアルよりコーヒーのほうがありがたい感じでした。
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滑りのほうは、また右手を打ち付けるようなことになると大変なので、
かなり地味~に(笑)滑ってます。
1月23日(土)
週中からの降雪で、少し息を吹き返しました。
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ファミリー/バンビも白くなりましたが、
まだブッシュが出てたり地形の凹凸が埋まらなくて
初心者に優しいとは言えない様子。
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この日はKATANA174を投入することにしました。
ヨットは水線長が長いと速い、その同じ理屈で、
エッジ長でハイスピードに耐えようという魂胆でございます(^^)
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トレバンのいちばんおいしい部分の幅は、通常並みに広がりました。
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立て水はまだ規制が残ってますが、前週より幅は広がってます。
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パノラマも前週よりワイドになりました。
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チャン2もオープンしました。
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チャンピオンは安定した幅を確保してます。
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スカイラビットでスキー場トップまで上がると、
Hらの師匠とIぞーさんがいらっしゃいました。
いえ、実は朝に駐車場でご挨拶はしてますが(^^)
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師匠と2ショット。バックが霞んで残念ですが、
この曇り空のおかげでいいコンディションだったんです。
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昼食は、自分的にテッパンなカツカレーでございます。
このときにUさんが撮ってくださってた自分の動画を見せてもらったり、
何かと楽しい時間を過ごしてたのですよ。この時までは...
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昼休憩後の滑走。バーンコンディションはいいし、
自分の調子もちょっとずつ良くなってきたし、
何より、師匠始めここで滑ってる人はスーパー上手いので
いろいろ刺激をもらえるんですよね。
で、自分の気持ちも前へ前へ、となっていくにつれ、
やっちゃったのでございます。

トウサイドのターンで前へクラッシュ。
瞬間「脚は守んなきゃ」と思って、それは上手く回避。
(でも右足首をちょっと痛めたんだけどね)
ただ、右手が身体の中に入るように巻きこんで突いちゃった。

見てくださってた師匠によると、板の準備が出来ていないうちに、
雑に身体をトウサイドに投げ出して行ってたとのこと。ダメだねぇ。
「操作は足元から」がセオリーなのに、何やってんだか...
気持ちが前に行ってたのと、急斜で早く身体を谷に入れたい、
そんなこんなが混ざって、雑にやってたんだろうなぁ。
マリアナ海溝より深く反省です。

冷やしとけば治るかなぁと思ったんだけど。
気合いで乗り切れないお年頃(年齢)なので(笑)
パトロールのかたが電話連絡してくださった松本市立病院へ。
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もちろん休日なので時間外診療なのですが、
当番医が整形外科の先生だったのが良かった。
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「伸筋腱脱臼」でした。
指の骨の上を通っている「伸筋」を支える矢状索(しじょうさく)
という組織が片側切れてしまったため、
伸筋が正常な位置から外れてしまっている、という怪我でした。
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「帰ってから適切に処置してもらってください」とのことで、
この日は固定だけしてもらって終了です。
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現地では、Hらの師匠、Iぞーさん、Tやんさん、Nんちゃんさん、
スキー場のパトロールのかたにご心配とご迷惑掛けてしまいました。
すみませんでした&ありがとうございました。
深く深く反省しております。
プレイバック12/20(日)
ちょいと過去にさかのぼって、12/20(日)です。

ぜーんぜん雪が降らなくてあちこちオープン延期になってる中、
やぶはら高原が急遽この日オープンとなったのでございます。
駐車場所は3列目あたりだったか。
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センターハウスを抜けてスキー場ベースに出たところ。
やぶはらは縦長レイアウトなので、
この奥までずっとコースが続いてます。
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一番下は緩斜面なのでビギナーの練習に最適です。
全て人工雪ですが、ここまで雪を着けてくれたことに感謝です。
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もうひとつ上に上がるクワッドリフト。
リフト待ちも無くこの程度の並びでした。
これを上がってさつきゲレンデをひたすら回すのみ。
雪があるのはここまでなのでね。
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新しいブーツとバインディングに変えたのもこの日からでした。
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タイトルにもありますように、12月20日(日)の内容です。
現在やぶはら高原は全面オープンしてますよ(^^)
1月17日(日)
山を下りると相変わらずバタバタしておりますでございます(^^)
12月中の滑走レポも未だ書けないままでございますが、
それはちょいと置いといて先にこちらを...

残念な土曜日出勤明けの日曜日、来ましたよ。晴れましたよ(^^)
おぉ、昨シーズン滑り倒したトレーニングバーンがそこにある。
嬉しいじゃ、あーりませんか(←チャーリー浜さん風に)
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この日、ファミリーゲレンデは草原でした(笑)
つまり、実質的に初心者が滑れるところが無い。
第5リフトが動くまでお待ちください。
今週の寒波で週末にはいけそうなんだけどね。
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トレバンは幅いっぱいに雪があるように見えるけど、
実際は人工雪が切れる幅で両サイドがストンと落ちてて、
気付かずに端まで行くとアワワワ、となります(^^)
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立て水の坂はご覧の通りで廊下状に20m程度の幅を確保。
なので頂上からベースまで滑って降りれるようにしてくれてますが、
スカイライナーは下り乗車も可能なので無理はやめましょう(^^)
自分もこの状態の立て水を下りたら足がパンパンになったので、
最終は下り乗車しました(^^)
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パノラマも全部の幅は確保できてません。
でもここは滑りやすいんよね。
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チャンピオンです。
メインゲレンデともいえるここはいつもの幅を確保。
雪の状態は朝一は良いのですが、
その後は硬いところとモサモサのところが現れて
かなり厳しくなります。
元レーサー・デモのMいさんでさえエッジ抜けそうになるんだから
やっぱ難しいんだー、と自分を納得させる材料にします(笑)
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そしてそしてそして、無事に再会できましたよー。
ここで昨シーズンいちばんお世話になった
Hらの師匠とKとさん(プライバシーに配慮して画像処理しております)
写真無いですが、Iぞーさん、Tやんさん、Nんちゃんさん、
Oむらさん、Fやまさん、Kとうさん、Kやまさん、Mいさん...
(キリないので以下略)
皆さん変わらず上手いしカッコよかったです(^^)、
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スキー場トップより、御嶽山が綺麗に見えるし...
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乗鞍岳も綺麗に見える。
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ここではみんなが気持ちよくカーヴィングできるように、
スノーボーダーもスキーヤーも譲り合って、
少しずつ間隔を空けて滑り出すのが暗黙の了解になっています。
(もちろん、そうしなかったからって怒られるわけではありません)
それゆえ、待ってる人に滑りを見られるし、
チャンピオンだとリフトからも丸見えなので
いい意味でプレッシャーになります。
それも修行のひとつってことで(笑)
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雪、ゲレンデの状態はこの日現在のもので、
今週は寒波が入ってかなり降ってるから、
現在の状況は大きく変わってると思います。

そして、今シーズンもまたここで修業できるのが嬉しい。
Hらの師匠からの滑りについてのアドバイスは、
ピンポイントに的を射てるので、その日はあれこれ迷わず
そこだけを意識して練習できるのがとてもありがたいし、
セッティングについても、アドバイスに従って変えてから
最初のリフト2本くらいは違和感あるんだけど、
その後は違和感も無くなって
「こうなるよ」と言われた通りになる(この日は凄く踏み易くなった)
のが、また不思議。(でも理由を聞くと実に理にかなってる)

自分も誰かにアドバイスするなら、
こんな風にしなきゃな、と思うのです(^^)
ギヤ使用レポート:バインディング編
ようやく冬っぽい風の冷たさになってきて
通勤時のコートを厚めのにチェンジしました(^^)

今季は雪不足ながら、ちょっと降ったのが日中融けて、
深夜早朝にまた冷えて凍って、ってな感じで
雪国の道路事情は決して良くないんです。
自分も先週ツルっと滑ってタコ躍りしそうになりましたよ。
普段から雪山に通ってる人は危険個所を認識してるとは思うけど、
今季はそれ以上にいろんなとこで(タイヤが)滑ります。
無事帰り着くまでが遠足、ってことで皆さん気をつけましょね。


さて、今日はバインディングです。
今季より投入しましたのがF2のRACE TITANIUM
BlackのサイズはMです。
(販社サイトより画像を拝借しております)
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ちなみにこれまでのハードバインディング遍歴は
Nidecker(←バインあったのよ)

M-PROTO DESIGN HALF(後足だけステップイン)

RAICHEL X-BONE INTEC CARBON(ステップイン)

G-STYLE SPEED PLATE TYPE-S(ステップイン)
ってなわけで、最初の以外ずーっとステップイン。

トウクロージャータイプ(非ステップイン)と
ステップインタイプの違いは、
カカトを固定する部分の剛性だと思います。(旧B社を除く)
INTEC、G社(旧S社含む)、M社(もう無いけど)で、
それぞれ固定方法は異なりますが、
この部分のフレックスの好みがどうであるか、ですね。

トウクロージャータイプの場合は、前後幅の調整により
ちょっと緩めとか、ガチガチにとか、好みにセッティングできます。
自分は前足はしっかり目、後足はそれより少しだけ緩めにしてます。
で、緩めにしたときに
「外れたらどうしよ」って不安感が出るようなら
そんなセッティングはできないんだけど、
このバインの場合はその不安感が出ないのがいい。
(もちろんグラつくほど緩いのは論外ですよ)

ブーツが硬くなって、板も硬くて、となると、
その間に挟まってるバインである程度緩衝しなきゃいけないんだけど、
それが柔らか過ぎると力が板に作用しないからね。
このバインは、そのあたりのバランスが上手く取れてると思います。

あと、自分はハガネのような身体の硬さなので(笑)
装着時に苦労するかな? と思ったけど、そこはすぐに慣れました(^^)
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ギヤ使用レポート:ブーツ編
相変わらずバタバタしててブログサボリ気味でございますが、
寒くなってきたことだし書きます(←意味不明)

さて、今季より投入しましたのがUPZのRC10
(販社サイトより画像を拝借しております)
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ちなみにこれまでのハードブーツ遍歴は
UPS(UPZの前身)MACH1 → Raichle 224
→ Deeluxe SUZUKA → G-STYLE VORGUE WORKS LTD M-FLEX
ということで、また元に還った感じでしょうか。
自分としてはDEEのSUZUKAも今だに好印象なんですが。

UPZ RC10の初期印象は、カカトからくるぶし、足首、スネにかけての
ホールドが抜群に良いということ。

4バックルモデルなら第3・第4バックル、
5バックルモデルなら第4・第5バックルのところですね。
初心者の頃や、そうでなくてもストロークを見せる滑りをしようとして
この部分の締めを緩くする人も居るかとは思いますが、
ガンガン滑る人でここを緩くしてる人は居ないと思います。
(だからブースターだのスポイラーだのがあるんだもんね)
この部分をしっかり掴んでくれるか否かで、
滑ってるときの安心感がまるで違います。

で、甲のほうはというと、上方に若干の余裕があって、
それについてはDEEに近い感じです。
そこを埋めるパーツも付属してるので調整は可能。

前述のホールドの良さについてですが、
調子悪かったりして変にコジて滑ると、
そういったことまでブーツが助けてくれるわけではなく、
足がいい具合にブーツ内に収まらなくなって
「ちゃんと滑れよ」とインフォメーションしてくれます。

このブーツ履いたら劇的に上手くなるわけではなく、
そこは本人の努力次第ということ。(アタリマエですな)
自分のように、シェル高がもう少し欲しかった場合に、
スポイラーとベルトで高さを稼ぐのではなく、
アッパーシェルそのもので支えてくれる、
ということで得られる安心感はとても大きいんです。

あと、自分が思ってたほどハードフレックスではないです。
そこはRCRとの違いでしょうね。
前傾と後傾のスプリングの調整でまた変わってくるとは思います。

性能と関係ない部分で、このカラーはかなり目立ちます(^^)
Nスキー場に行ったら自分はいちばんヘタッピなので、
これちょっと恥ずかしいよなぁ、黒く塗っちゃおうかなぁ
とか考えてしまいます(いや、塗らないけどさ)

また気が付いたことがあれば書きますね。
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ギヤ使用レポート:インソール編
まずはインソールから。
自分のインソールはスーパーフィートの製品で、
スーパーフィートはレディメイドの商品もたくさんあるんだけど、
自分のは足の形に合わせて成型する「カスタムコルク」という、
つま先までコルクが入って成型できるものです。
(↓これはまだ製作途中ね)
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その製作過程は過去記事のこれ↓を見てもらうとして
http://accel63.blog86.fc2.com/blog-entry-2657.html


ブーツにセットして実際に滑っての感想ですが、
まず、足裏のアーチ(土踏まず)をしっかり支えてくれる感がある。
裏はコルクなので簡単に潰れることなく、逆にガチガチでもない。
ヒール(かかと)の納まり具合もぴったりで
それらの相乗効果により、足先の動作に余裕が出てくる。

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具体的に言うとね、自分は滑り方によって、
足の指をグッと握る場合と、指を上に逸らす場合の
二通りを使い分けるんだけど、
アーチの支えとヒールのホールドがしっかりしてるから
この動きを取り易いんよね。
あと、右足の歪みを矯正するように成型してもらってるんで、
上から真っ直ぐ踏める感もあって具合良いんです。

カスタムフィットインソールは、造ってくれる人によって
その仕上がり具合に差が出てくるはず。
自分は板のチューンもブーツのフィッティングも、
全幅の信頼を置いてる斉藤さん(SPORTS3110さん)
にやってもらってるんで、
この先もし不具合が出てもまたすぐ診てくれる、という安心感があります。

自分がインソール製作等してもらうのにお店を訪れるのは
いつも平日の夜なんだけど、
「昼間忙しかったら集中力切れるから、そんときは造らへんでー」
とか言ってくれる斉藤さんが、斉藤さんらしくていいのだ(笑)

スーパーフィート
https://www.superfeet-jp.com/
食べ物ネタ
ごぶさたしております(^^)
年末年始のお休みが終わって仕事が始まると、
これがまた怒涛のごとくバタバタでございまして、
年末までに行ったスキー場のこととか
新しいギヤの使用レポートとか、
書きたいことはまだいっぱいあるんですが...まぁボチボチ行きます。

今日は食べ物ネタでございます。

黒姫高原スキー場での昼食、メインゲレンデのコスモプラザや
前山ゲレンデ側の食堂は、お正月となるとそれなりに混むんです。

実はナイショなんですが穴場スポットがありまして
(まぁ知ってる人は知ってますが)
お昼ド真ん中でもそれほど混まず、お値段もリーズナブルで、
量もたっぷりなとこでいつものカツカレー。
(場所を知りたいかたはあくせるまでお問い合わせください)
ちなみにビールはもちろんノンアルコールです(^^)
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お世話になってるお宿では、毎年年越しそばを用意してくださいます。
信州っちゃあ蕎麦だもんね。蕎麦好きにはたまりません。
出してくださるのはホント美味しいし(^^)
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このブログでも何度か「もう納豆食べられるもんね♪」
などと書いてたんですが、実際は...
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お醤油をたっぷり(ドボドボ、ともいう)入れて...
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この状態にして、ようやく口に出来るのでございます。
しかもこれだけで食べられないので、ごはんに掛けて、
さらに上から味付け海苔巻いて、という体たらく。
これではまだ「納豆3級」くらいか...
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信州はあちこちに蕎麦処がありますが、
これは信濃町IC横の「道の駅しなの」でのかき揚げそば。
道の駅だからってなめたらアカンです。これもホント美味しいですよ。
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ちょいと黒姫を離れますが伊那市のソースカツ丼です。
伊那や駒ケ根は、福井と並んでソースカツ丼がご当地グルメなのです。
福井のと違うのはキャベツが敷いてあること。
カツの量が多いときは、丼の蓋に移して、
空いた隙間からご飯を食べるのが通ってもんです(^^)
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明日頑張れたらギヤネタ書きます(^^)
里帰り3日目
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。


昨夜からの降雪によりゲレンデは少し復活しました。


今日もどら七さんと一緒です。


朝一のフラワーは良かったんだけど、
その後どうしてもビビリが抜けずイマイチなライド。


でも景色はやはり素晴らしい。


帰還後は、お子さまのためにソリコース造るつもりが、
やってるうちに自分のためになっちゃった(笑)


晩御飯もまたおせちをいただいて…


今日はこれくらいにしといたろ(>_<)